平均消費2週間分をセットにしました。
ヘイノルドウールフォーミュラ1.5kg or ショーフォーミュラ1.5kg(うさぎさんのタイプによってお選び下さい。)
ティモシーロング2.5lbs
高原の朝採りティモシーミディアムソフト350g
おまけ:麦いろいろミックス・ラビットラクト(乳酸菌)各約2週間分
ハウスオブラビットが誕生したのは1996年。
日本にはまだ家畜うさぎ用の固形フードに毛の生えた様なラビットフードしかありませんでした。
翌年の1997年、初めてアメリカのラビットショーを見学し、ネザーランドドワーフ・リンクスの初代ポップスと共に日本に帰り、譲っていただいたブリーダーさんから「このフードを与えてね。」と持たされたお土産がヘイノルドショーフォーミュラでした。
日本にはまだ輸入されていなかったこのフード。
成分も実績も申し分ないこのフードを日本で紹介したい!その想いを当時うさぎの話を毎週のように熱く語りあった友人Oさんに相談。
ロットのこと、保存のこと、厄介なことがいっぱい溢れていました。
お人よしのOさんが、輸入してみようか・・。ということで、1998年の春に堂々日本上陸!!したわけです。
日本でのラビットフードはほとんどが嗜好性重視のカロリー満点フードばかりでしたので、当時切り替えていただく際には涙涙涙の連続。
当然のことながら、ラビトリーのフードも、ブリーダーさんたちに使ってもらうフードも全てヘイノルドに切り替えました。
電話が鳴れば、「ぜんぜん食べてくれません。かわいそうで見てられない・・。」
「諦めないで。うさぎの健康を考えて作られているから、一緒に頑張ろう!」と何度お話したか。
一週間程で、ほとんどのうさぎさんのフードを切り替えることに成功しました。
ヘイノルドラビットフードを与えいまだ元気に暮らしているうさぎ達もいます。
思い起こせば10年前、あの頃の飼い主さんの熱意を忘れることはできません。
たくさんのラビットフード説があります。
ソフトタイプがいいとか、ハードタイプはダメだとか。
全ては実績、結果ですよね、WOOLY小沢社長!←お人よしのOさん。
ハウスオブラビットはヘイノルドラビットフードを自信を持っておすすめします。 
平均消費2週間分をセットにしました。
ヘイノルドウールフォーミュラ or ショーフォーミュラ
(うさぎさんのタイプによってお選び下さい。)
ティモシーロング2.5lbs
高原の朝採りティモシーミディアムソフト
おまけ:麦いろいろミックス・ラビットラクト(乳酸菌)各約2週間分
おすすめセットの理由
アメリカのブリーダーさん達が長年愛用し効果の実績を積んできたラビットフードです。
ペットうさぎやショーラビットに必要な成分配合、不必要な成分除去のシンプルなスタンダードラビットフードです。
HORのティモシーロングは最高級アメリカ産ティモシーの一番刈りのみ使用しております。
ぎゅうぎゅうに詰め込んだ牧草のような不規則な折れをなくしました。
牧草を与える際に好みの長さに切って与えることが出来ます。
与える時に切ることによってよりいっそう香りが出て、うさぎさんも喜んで食べてくれます。
●高原の朝採りティモシーミディアムソフトをおすすめする理由
本来、繊維質摂取はティモシーロングで充分なのですが、おやつや野菜の与えすぎで軟便をするうさぎさんが
増えています。こちらのミディアムソフトは若い時期の2番、3番刈りを使用た国産最高級のティモシーです。
収穫量の少ない高価なティモシーなので、おやつ代わりに与えてください。
ビタミン、ミネラル、繊維質が含まれる麦には皮膚を丈夫にし、毛の艶を良くし、うさぎさんを健康に導きます。
生きた乳酸菌は乳酸をつくり、その乳酸は腸の働きをよくするといわれています
。
乳酸菌は数日すると体外へ排出されやすく、加齢とともに定住菌の乳酸菌も減少しやすくなるため、毎日継続して与えることをオススメいたします。
「ペレット」というのは一般に圧縮した固形フードのことをいいます。うさぎのペレットにはハードタイプとソフトタイプの2タイプがあります。
ペレットの中にはうさぎの必要な栄養素が凝縮して入っているため、与えすぎると肥満や内臓の負担になりかねません。
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| タンパク質 |
15.00%以上 |
脂肪 |
3.00%以上 |
| 繊維質 |
17.50〜22.50% |
カルシウム |
0.75〜1.25% |
| リン |
0.50%以上 |
塩分 |
0.40〜0.90% |
| ビタミンA |
3,000IU/ポンド以上 |
**** |
***** |
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| タンパク質 |
17,00%以上 |
脂肪 |
3.00%以上 |
| 繊維質 |
17.00〜21.00% |
カルシウム |
0.60〜0.10% |
| リン |
1.40%以下 |
塩分 |
0.60〜1.10% |
| ビタミンA |
3,000IU/ポンド以上 |
**** |
***** |
一般に市販されているペレットというものには様々なものがありますが、
最低でも成長中のうさぎには良質なタンパク質が15%、妊娠・授乳期は18%、
維持期は13%が要求されます。
うさぎの飼料には、3%の脂肪が含まれる必要があり、
特に不飽和脂肪酸(=植物性脂肪)は毛に光沢を与えるのに重要です。
うさぎのカルシウム代謝は他の動物とは異なり、食餌から得たカルシウムは腸から吸収され、過剰摂取分はすべて尿から排出されます。
健康なうさぎの尿は透明感のある淡黄色が一般的で、排泄後には時間が経つと赤茶のような色に変化します。
カルシウム過多やあまり水を飲まないうさぎなどは尿中のカルシウム濃度が高くなり、象牙色やクリーム状の尿を排泄し、
濃度の高いカルシウムは腎臓、尿管、膀胱などで、尿結石の可能性が高くなってしまいます。
 
うさぎは草食動物で、長い腸を持つ動物です。
腸は食べ物を吸収するだけでなく多くの免疫細胞が集まるとても大切な器官です。
生きた乳酸菌は乳酸をつくり、その乳酸は腸の働きをよくするといわれています。
乳酸菌は数日すると体外へ排出されやすく、加齢とともに定住菌の乳酸菌も減少しやすくなるため、
毎日継続して与えることをオススメいたします。
「繊維質をいっぱい食べさせたい」「茎もよく食べる」「最上級のティモシーを食べさせたい」などのうさぎさん向きです。
 
今までどんな牧草を与えても、「なかなか食べてくれない」「歯が悪くて硬い牧草が食べられない」うさぎ専用に繊維質より嗜好性を重視してとにかくティモシーを食べさせたいという気持ちから、ヤングタイプより柔らかい時期の2番・3番刈りを使用した、更に収穫量の少ない貴重な逸品です。また、「足場の保護」「おやつやご褒美」にもオススメいたします。

※うさぎさんの腸が空っぽにならないように、常に牧草が食べられる状態を保ってください。
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ヘイノルドショーフォーミュラ 15g〜17g(ごく軽くひとにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べきれる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量)
麦いろいろミックス 2g程度(指でひとつまみ程度)
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ヘイノルドショーフォーミュラ 15g〜17g(ごく軽くひとにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べきれる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量)
ラビットラクト 2g程度(指でひとつまみ程度)
新鮮なお水
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※換毛期(毛の抜け変わり)はウールフォーミュラに切り替えて与えてください。
 
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ヘイノルドショーフォーミュラ 30〜35g(ごく軽くふたにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べ切れる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量)
麦いろいろミックス 4g程度(指でふたつまみ程度)
新鮮なお水 |
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ヘイノルドショーフォーミュラ 30〜35g(ごく軽くふたにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べきれる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量)
ラビットラクト 4g程度(指でふたつまみ程度)
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※換毛期(毛の抜け変わり)はウールフォーミュラに切り替えて与えてください。
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ヘイノルドウールフォーミュラ 30〜35g(ごく軽くふたにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べきれる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量)
麦いろいろミックス 4g程度(指でふたつまみ程度)
新鮮なお水
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ヘイノルドウールフォーミュラ 30〜35g(ごく軽くふたにぎり)
ティモシーロング2.5lbs 適量(次の食事までに食べきれる量)
ミディアムソフト 適量(次の食事までに食べきれる量
ラビットラクト 4g程度(指でふたつまみ程度)
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